第62回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(GII)2019年のトレンド競馬予想!外厩情報や生産ファーム、ジョッキ-、調教、馬場状態、血統などから徹底考察。

トラックマンDです(^^)
阪神牝馬ステークス2019を考察していきます。

1.阪神牝馬ステークスのレース傾向
2.出走予定馬の外厩情報・調教情報・レース適性
3.レース予想

1.阪神牝馬ステークスのレース傾向

阪神競馬場の外回り芝1600Mで行われる阪神牝馬ステークスはG1ヴィクトリアマイルのトライアルレースです。
マイル戦になってからは、比較的人気サイドでの決着で波乱はあまりないが、今年はメンバーが結構揃っているので人気が割れて馬券的に妙味が出てくるのではないかな。

近年は、最内枠や最外枠の馬が馬券に絡まない傾向があります。
スタートしてから長く直線を走り、ゆったりとしたコーナーを2つ回って最後の直線へと入る。直線半ばまでは下っていくが、残り200Mでゴール前の急坂があるので、極端な逃げ馬と追い込み馬には不向きなコースだと言えますね。

2.出走予定馬の外厩情報や調教情報

現在分かっている外厩馬を挙げていきます。
人気になりそうなのはやはりラッキーライラックでしょうね。
外厩先のノーザンFしがらきで仕上げられての、ここを叩いて春のマイル女王というのが厩舎サイドの目標でしょう。
昨年のチューリップ賞から勝ちがないが、クラシック戦線ではアーモンドアイという今や世界レベルの馬と競っていたのだから、能力は頭一つ抜けていますね。
出走馬が確定次第、調教とレース適性を更新していきます!

■ノーザンFしがらき
サラキア
ラッキーライラック
レッドオルガ

■グリーンウッド
アマルフィコースト

■吉澤S-WEST
カンタービレ

■ヒイラギawaji
ミエノサクシード

■宇治田原優駿S
メイショウオワラ

■山元トレセン
リバティハイツ

3.レース予想

断然の人気になるであろうラッキーライラック
アーモンドアイがいない今、4歳牝馬のトップはこの馬であるのは間違いないですね。
断然の一番人気過ぎますが、死角がないかというとそうでもないかなと。ダイアナヘイローが逃げて鞍上の武のペース作りによっては波乱があってもおかしくないと思うので、ここはあえての対抗評価とします。

このレースは4歳馬の上昇力が中心となるレースであるがここは前走、勝ちには届かなかったが鋭い差し脚を使って能力の高さを見せた外厩帰りのこの馬を本命とします。

◎本命はLINE@で当日14時に配信します!

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単穴には休み明けだが能力は高いカンタービレを挙げる。

以下、印です。
→LINE@で14時に配信します
○ラッキーライラック
▲カンタービレ
△サラキア
△ミッキーチャーム

 トラックマンDの買い目 
【馬連】4点
◎→○▲△△
【三連複二頭軸】3点
◎○→○▲△△
【3連単フォーメション】6点

◎→○→▲△△
○→◎→▲△△



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